大分県別府市のフジヨシ醤油。かけ物から煮物まで幅広く使えるイチオシのカトレア醤油や、カボス醤油、ドレッシングなどの製造・販売を行っています。
フジヨシについて レシピ紹介 商品カテゴリー
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2010年08月06日
こいくち醤油を使ったレシピ

こいくち醤油を使ったレシピ

ぶり大根
<材料・4人分>
大根600g・ぶり(アラなど)400g、 しょうが1片
【A】:酒1カップ、砂糖大さじ2杯、濃口しょうゆ1/3カップ、みりん1/3カップ、水2カップ

<作り方>
大根は皮をむき3cm厚さの輪切りを4つに切る。ぶりも同じくらいの大きさに切り熱湯に通し、水にとりきれいにする。生姜は半量をせん切り、残りは輪切りに。
なべに【A】と薄切りしょうがを入れて煮立てる。ぶりを入れ落しぶたをし10分位煮てアクをとり大根を加える。
大根が充分味を含みやわらかくなるまで中火で煮込む。器に盛りせん切りしょうがをのせる。

スペアリブのオレンジ風味
<材料・4人分>
じゃがいも中3個/小麦粉100g/バター10g/ナチュラルチーズ30g
【みたらしあん】:鶏挽肉100g/水200ml/砂糖50g/濃口しょうゆ50ml/片栗粉大さじ1/水大さじ2/水菜適量

<作り方>
(1)じゃがいもは皮をむき、切ってボウルに入れ、レンジで5分温める。
(2)やわらかくなったじゃがいもをマッシャーでつぶし、小麦粉100gとナチュラルチーズ30gと、やわらかくしたバター10gを加えた手で練る。
(3)台の上に粉を振り、練ったニョッキのもとを細長く延ばして3cmずつに切る。
(4)それを沸騰した湯でゆで、浮き上がったニョッキをすくってザルに入れる。
(5)鶏挽肉は、一度ゆでておく。
(6)みたらしあんの材料を鍋に入れて煮詰める。
(7)お皿にニョッキをのせて上からみたらしあんをかけ、ちぎった水菜をのせて出来上がり。

じゃがいもニョッキのみたらしそぼろあんかけ
<材料・4人分>
じゃがいも中3個/小麦粉100g/バター10g/ナチュラルチーズ30g
(みたらしあんの材料)
鶏挽肉100g/水200ml/砂糖50g/濃口しょうゆ50ml/片栗粉大さじ1/水大さじ2/水菜適量

<作り方>
(1)じゃがいもは皮をむき、切ってボウルに入れ、レンジで5分温める。
(2)やわらかくなったじゃがいもをマッシャーでつぶし、小麦粉100gとナチュラルチーズ30gとやわらかくしたバター10gを加えて手で練る。
(3)台の上に粉を振り、練ったニョッキのもとを細く延ばして3cmずつに切る。
(4)それを沸騰した湯でゆで、浮き上がったニョッキをすくってザルに入れる。
(5)鶏挽肉は、一度ゆでておく。
(6)みたらしあんの材料を鍋に入れて煮詰める。
(7)お皿にニョッキをのせて上からみたらしあんをかけ、ちぎった水菜をのせて出来上がり。

しょうゆパエリア
<材料・4人分>
米2合/有頭えび4尾/いか1杯/アサリ1パック/玉ネギ半分/セロリ5cmほど/水200ml/無塩トマトジュース170ml/酒大さじ1(味付用)/濃口しょうゆ大さじ1(味付用)/濃口しょうゆ大さじ2(炊き込み用)/コンソメスープのもと2/3個/ピーマン1個/ウィンナー4本/オリーブオイル適量/レモン1個/クレソン1パック

<作り方>
(1)米を洗う
(2)えびの背わたをとり、いかは内臓をとって、輪切りにする。
(3)玉ネギ、セロリをみじん切りにする。
(4)フライパンにオリーブオイルを入れて、えびといかを焼き、しょうゆ大さじ1と酒大さじ1をかける。
(5)えび、いかを取り出し、玉ネギとセロリを炒め、米も炒める。
(6)水、トマトジュース、コンソメ、しょうゆを入れて混ぜる。
(7)えび、いか、アサリを入れて5分中火、10分弱火で火を止め、輪切りにしたピーマンを入れて15分蒸らす。
(8)くし切りにしたレモンとクレソンを添える。

お祭り焼きとうもろこしの混ぜご飯
<材料・4人分>
とうもろこし1本/米3合/水50ml/酒大さじ1/塩小さじ1/出し昆布(5cm角)1枚/バター10g/濃口しょうゆ大さじ5/はちみつ大さじ2

<作り方>
(1)とうもろこしを生のまま粒をはずす。
(2)洗った3合に酒、塩、出し昆布を入れ、炊飯器の目盛りを低めにセットし、かために炊く。
(3)炊き上がりに合わせ、とうもろこしを強火でバター炒めしておく。
(4)バターが全体にまわったら水をいれ、水分がなくなるまで中火で炒め、ハチミツをいれ全体にからませる。
(5)半分のしょうゆ(大さじ3)をいれ、焦げる寸前までよく炒める。
(6)炊き上がったご飯から昆布を取り出し、炒めたとうもろこしを入れる。
(7)フライパンを煙が出るくらい熱してから、中火にし、残りの醤油をいれ、焦がし醤油を作り、炊飯器の中にいれ、よくかき混ぜる。

豆腐プリン
<材料・4人分>
牛乳200ml/絹ごし豆腐140g/卵2個/砂糖30g/白しょうゆ小さじ1/バター適量
【みつ】:濃口しょうゆ30ml/砂糖40g/片栗粉9g/水20ml

<作り方>
(1)プリン型の内側に薄くバターを塗る。
(2)ボウルに、卵、砂糖を入れ、泡だて器ですり混ぜる。
(3)(2)に60℃に温めた牛乳をいれ、こし器でこしておく。
(4)絹ごし豆腐はよく水を切り、適当な大きさに切ってから、泡だて器で滑らかになるまでよくくずし、白しょうゆを加える。
(5)(3)に絹ごし豆腐を入れてよく混ぜ、プリン型に入れて蒸気の上がった蒸し器に入れ、ふきんをかぶせ、ふたを少しずらして強火で2分蒸し、ふたを閉めて火を止め、そのまま10分蒸らす。
(6)型ごと取出し、氷水で冷やし、型から取り出す。
(7)小鍋に【みつ】の材料をすべて入れ、かき混ぜながらとろみがつくまで火にかける。
(8)みつの粗熱がとれたら、プリンに適量かける。

しょうゆ汁
<材料・4人分>
昆布だし500ml/煮干し2本/濃口しょうゆ60ml/みりん50ml/酒20ml/干ぴょう2本/なす1個/大根1/4本/人参1/4本/つきこんにゃく50g/なめこ1パック/油大さじ1 1/2 /きざみねぎ適量

<作り方>
(1)干ぴょうは戻して1cmに切る。野菜は、いちょう切りに。こんにゃくはあく抜きをする。
(2)鍋に油をひいて熱し、干ぴょう、野菜を炒める。
(3)昆布だし、煮干を入れ、野菜がやわらかくなるまで煮る。
(4)つきこんにゃく、なめこを入れる。
(5)酒、みりん、味をみながらしょうゆを加える。
(6)器に盛って、きざみねぎを散らす。

サクッサク しょうゆとんかつ
<材料・4人分>
豚ロース4枚/チーズ(溶けるタイプ)4枚/しそ4枚/ミニトマト4個/小麦粉・卵・パン粉・油適量/キャベツ適量/紫玉ネギ適量
【A】:濃口しょうゆ大さじ2/酒大さじ1

<作り方>
(1)豚ロースを少したたいて筋切りをして、【A】に30分ほど漬け込む。
(2)(1)の真ん中に切込みを入れて、チーズ(溶けるタイプ)、しそ、スライスした実にトマトを挟む。
(3)(2)に小麦粉、卵、パン粉をつけて、180℃に熱した油で揚げる。
(4)キャベツ、紫玉ネギのせん切りを添える。

宇宙寒天
<材料・4人分>
粉寒天1本/白砂糖120g/くるみ約50~100g/水400ml/濃口しょうゆ25ml

<作り方>
(1)粉寒天と水を鍋に入れ、強火にかけ絶えず混ぜる。
(2)粉寒天が溶けたら白砂糖を入れる。
(3)しょうゆを入れて、7分くらい練る。
(4)パッとに移して、刻んだくるみを全体にかける。
(5)そのまま置き、だいたい冷めたら、冷蔵庫に入れる。
(6)固まったら、長方形に切る。
*プリンカップのように1人分ずつ固めてもよい。

いそべじゃがもち
<材料・4人分>
じゃがいも4個/のり1枚/片栗粉1/2カップ/バター大さじ1/塩・こしょう少々(好み)/たまりしょうゆ大さじ2/サラダ油大さじ1

<作り方>
(1)じゃがいもをもるごとゆでる。
(2)熱いうちに皮をむき、つぶす。
(3)片栗粉、塩、こしょうを入れ、よくこねる。
(4)棒状にして、ラップで包み、冷蔵庫で冷やす(1時間)
(5)輪切りにして、バターと油で両面をこんがり焼く。
(6)しょうゆとみりんを回しかける。
(7)のりをまいて出来上がり。
みたら白玉 in ポテト
<材料・4人分>
白玉粉200g/ぬるま湯190ml/さつまいも1/2本/牛乳大さじ1/砂糖大さじ6/濃口しょうゆ大さじ3/水溶き片栗粉適量/水1/2カップ

<作り方>
●あんの作り方
(1)さつまいもをさいの目切りにし、水につけてあく抜きをする。
(2)さつまいもをゆで、ゆで上がったら容器に移し少し形が残る程度につぶし、牛乳を混ぜておく。
●生地の作り方
(1)ボウルに白玉粉を入れ、ぬるま湯を徐々に加えながら耳たぶくらいの固さになるまでこねる。
●仕上げ
(1)生地を16等分にしてあんをつつみ、途中で湯を沸す。
(2)白玉をゆで、浮いてからさらに2分ぐらいゆでる。
(3)ゆで終わったら氷水に入れる。
●たれの作り方
(1)鍋に砂糖としょうゆと水1/2カップを入れ火にかけ、煮立ってきたら水溶き片栗粉を少しずつ加えてとろみをつける。
☆白玉を皿に盛り、残ったあんのさつまいもをのせて、みたらしをかけて完成。
Soy Cream puff
<材料・4人分>
【生地】:強力粉30g/薄力粉30g/ケーキ用マーガリン60g/水100ml/塩ひとつまみ/卵2個/濃口しょうゆ小さじ2+適宜
【しょうゆクリーム】:生クリーム100ml/砂糖10g/濃口減塩しょうゆ小さじ3/本みりん小さじ1

<作り方>
オーブンを170℃にしておく。
●生地の作り方
(1)強力粉、薄力粉を混ぜふるいにかける。
(2)鍋にケーキ用マーガリンと水、塩をひとつまみ入れて強火にかけ、煮立ってきたら小麦粉を入れ弱火にして練る。
(3)生地がまとまったら火を止める。
(4)卵を溶いてしょうゆ小さじ2を入れて混ぜ、誇示に少量ずつ加え、とろっとするまで混ぜる。
(5)しょうゆを2~3滴入れ風味を付ける。
(6)天板にクッキングシートをひき生地を絞る。
(7)オーブンに入れ200℃で10分、180℃で15分焼き、5分ほどオーブンに入れておく。固くしたいい場合180℃でもう少し焼く。
●しょうゆクリームの作り方
(1)生クリームをハンドミキサーで筋がつくまで混ぜ、砂糖、しょうゆを入れて混ぜる。
☆焼きあがったら切込みを入れ、中にクリームを入れる。
ひいおじいちゃんのすき焼き風炊き込みご飯
<材料・4人分>
(炊き込みご飯の材料)
米3合/だし2カップ/酒1/2カップ/濃口減塩しょうゆ少々
(具材)
牛肉300g/乾燥白滝75g/生姜2個(スライス、針生姜)/万能ねぎ1/4束(小口切り)/濃口減塩しょうゆ大さじ3/だし1/3カップ/本みりん1/2カップ/水1カップ

<作り方>
(1)米を洗って水に浸し、乾燥白滝を水で戻しておく。
(2)牛肉と白滝とスライスした生姜(1個)をしょうゆ、だし、みりんで煮込みしっかりと下味をつけておく。
(3)米にだしと牛肉を煮た煮汁(1/2カップ)と酒を入れ、水としょうゆで味を調節して、土鍋で炊く。
(4)炊きあがり、蒸らしが終わったら、下味をつけた牛肉と白滝をご飯にのせ、針生姜を盛って、万能ねぎを散らしたら出来上がり。
おまけの甘いもさん
<材料・4人分>
(おまけの甘いもさんの材料)
濃口しょうゆ大さじ1 1/2杯/はちみつ大さじ2/さつまいも400g
(いもがゆの材料)
米1 1/2カップ/水10カップ/さつまいも400g

<作り方>
(1)しょうゆとはちみつをボウルでよく混ぜ合わせる。
(2)さつまいも800gは皮をむき、1本を3等分くらいに切って、水にさらしておく。
(3)鍋に米と水を入れて強火にかける。ふたはずらしておく。沸騰したら弱火にして、そこから8分したら(2)のさつまいもを全部入れる。そこからまた25~35分くらい弱火で煮る。
(4)おかゆがとろりとして、さつまいもが煮くずれる寸前くらい、やわらかくなったら火を止める。
(5)さつまいもの半分の量を箸で取り出して(1)のボウルに入れ、大き目のスプーンでさつまいもを一口大に切りながら、はちみつしょうゆとさっくり和える。
2010年08月06日
みそかぼすドレッシングを使ったレシピ

みそかぼすドレッシングを使ったレシピ

お肉の和え物に
★業務用でお肉の和え物に使われています。
温野菜につけて
★行きつけの小料理屋さんでは、温野菜に付けて出されています。
そうめんのつけ汁
★ご来店のお客様情報です。なんとそうめんのつけ汁にされていらっしゃいます。野菜やハムと麺を一緒に和えても美味しいそうです。普通のそうめんに飽きたら、ぜひお試しください。

2010年08月06日
カトレア醤油を使ったレシピ

カトレア醤油を使ったレシピ湯布院草案秋桜 料理長とゆふいん料理研究会の皆様が考案したレシピです

餃子のタレ

材料:カトレア醤油大さじ1/酢 大さじ1/ラー油 数滴

レシピ提供:お客様から
そばつゆ

材料:カトレア1、水6、ネギ、海苔、わさび、胡麻

レシピ提供:湯平温泉 志美津旅館さん
そうめん出汁

材料:水5リットル、カトレアホワイト6杯、うすくち醤油3杯、みりん4杯、昆布25グラム、鰹節200グラム

レシピ提供:湯平温泉 志美津旅館さん
柚庵地

材料:出汁8、カトレア0.5、カトレアホワイト0.5、酒1、みりん1、柚子

レシピ提供:湯平温泉 志美津旅館さん
若狭地

材料:出汁5、酒5、カトレア0.5、カトレアホワイト0.5、みりん0.5、鷹の爪

レシピ提供:湯平温泉 志美津旅館さん
飯蛸の地

材料:出汁5、酒1.5、カトレア0.5、カトレアホワイト0.5、味醂0.5、鷹の爪

レシピ提供:湯平温泉 志美津旅館さん
送り醤油

材料:カトレア2升、濃口2升、淡口1升、溜1升、昆布、追い鰹

レシピ提供:湯平温泉 志美津旅館さん
湯豆腐のたれ

材料:カトレア2升、酒1升、みりん5合、濃口1升、溜5合、昆布、追い鰹

レシピ提供:湯平温泉 志美津旅館さん
冷奴のたれ

材料:酒1升、カトレア1升、追い鰹、橙酢5合

レシピ提供:湯平温泉 志美津旅館さん
梅醤油ダレ

材料:カトレア2升、出汁1升、乾燥紫蘇1キログラム

レシピ提供:湯平温泉 志美津旅館さん
梅肉

材料:紀州梅3キログラム、カトレア1.5合、煮切り酒5合、ハチミツ200グラム、山椒大さじ2

レシピ提供:湯平温泉 志美津旅館さん
ステーキのたれ

材料:(a)カトレア3升、濃口2升、溜2升、カトレアホワイト1升、みりん3升、酒2升、昆布、鰹節
(b)橙酢3升、かぼす酢4升

作り方:(a)をまぜ、沸す。最後に(a)と(b)を合わせる

レシピ提供:湯平温泉 志美津旅館さん
ステーキのたれ

材料:カトレア4升、濃口1升、玉ネギ10個、ニンジン7本、りんご15個、梨15個、にんにく2玉、しょうが300グラム、みりん1升、酒1升

レシピ提供:湯平温泉 志美津旅館さん
2010年08月03日
しょうゆ・みその歴史

しょうゆ・みその歴史

しょうゆ、みそのルーツは遠く、中国は周の王朝時代の書物に「醤」「鼓」などの文字として登場しています。それから、紀元前400~450年の魏の国の高陽県の太守(日本では一群長に等しい小官吏)が中国史に残る世界最古の農業技術書「斎民要術」という名著を世に出し、その中には「醤」とは肉、魚などに酒、塩などを加え貯蔵するもの。また、「鼓」とは麹を造るものとして記述してあります。
「醤」については、いろいろなたんぱく質が用いられているが、大豆には麹にせず、麦や米などの穀類を麺にして蒸したり、煮た大豆を加えたりする点に特徴があり、味噌はその流れをくんでいるといわれています。
また「鼓」は殆ど米、麦を使用せず、大豆を全て麺にした全麺の技法が特徴であり、この技術は日本のたまりの製法として現在での使用されています。
ただし、日本の現在のしょうゆの技法は、大豆と小麦をほぼ半々に使用した全麺の技法を利用しており、日本で生まれた技術とも考えることができます。
みそのルーツはやはり中国と考えられ仏教伝来時に共に伝えられたと考える説が有力です。唐僧、鑑真が始めて中国から日本に、みそを伝えたと云い伝えられています。
僧侶、覚心が宋の経山寺修行中に習得した経山寺みその製法を帰国後紀州由良の西方寺、現(興国寺)を創建し近隣の人々に伝え、その桶に残った汁が大変美味しかったために、それを調味料として使用したのがしょうゆの元祖ということです。
しょうゆ、みそとも地方原材料の種類や配合量など様々な特徴を持った商品が生まれ、改良が加えられて今日の洗練された醤油となったということです。

参考資料
「みその科学と技術」(日本醸造協会)
「日本醤油研究雑誌」(日本醤油研究所)
「醤油の科学と技術」(日本醸造協会雑誌)
2010年08月03日
メディア掲載情報・リンク集

メディア掲載情報・リンク集

★HP 九州ウォーカーのオンラインWalker+掲載

特集「Amazing OITA 大分へ行こう!」の中の

定番だけじゃない!! 別府マストバイみやげ

にてカトレアが紹介されました

雑誌 andGirl (2017年3月号) 掲載
特集「”大好き”だけでできてる暮らし」が高垣麗子の元気の素!

にてカトレアが紹介されました

★雑誌 Mart (2016年1月号) 掲載
帰省時に買ってくる地元の「おいしいお土産」全国のおすすめ醤油10

にてカトレアが紹介されました

★雑誌 ゼクシィ大分 (2015年11月号) 掲載
紅白のラベルがプチギフトにオススメとして カトレア・ホワイト・カボス醤油が紹介されました

★雑誌 FRAU(2012年11月号) 掲載
九州週末旅9 レトロ可愛い!特撰九州みやげ  ボトル編 にてカトレアが紹介されました

★雑誌 食楽(2011年7月号) 掲載
日本の味 発酵食 ふるさとの味はこれで決まり!東北・関東・関西・九州 各エリアの料理人が薦める「こんな料理には、この醤油!」 にてカトレアが紹介されました

 

RKB放送今日感テレビ「魔法の一滴」で、「カトレア醤油」と「みそつゆ」が紹介されました!
吉村しほ特派員の紹介で、カトレアを使って、大分名物「吉野の鶏めし」と「コンニャク炒り煮」を料理。
みそつゆは、鶏のバンバンジーとうどんで試食をされていました。

 

TOS放送による特別番組「ダイノジのこうじえん 大分の塩糀を探る」
塩糀ソースやカトレア醤油をとりあげていただきました。

取材時の模様もダイノジ大谷さんがご自身のブログにアップしてくださっています!
ダイノジ大谷ノブ彦の「楽しい工房」

TBSテレビ記者の大鶴史朗さんが情報誌でカトレアの実力」として

ニューヨークにもカトレアファンがいらっしゃる と介されました!


女優の松下奈緒さん女性誌で「カトレア醤油ファン」であると掲載されました!!
女優の「松下奈緒」さんが女性誌で「カトレア醤油ファン」であるとの情報が掲載されました!ありがとうございました!


#フジヨ シ醤油

2010年08月03日
お客様の声

お客様の声

写真 お客様の声

カトレアさんのしょうゆドレッシングで、苦手な納豆が美味しく食べれるように。皆さんもお試しください! レシピ;ひき割り納豆・大根おろし・刻み海苔・なめ茸・しょうゆドレッシングをよく混ぜてご飯にかけます。美味しいですよ!


別府市 アイさん


カトレア醤油は、料理人も認めた味です。
由布市 新江さん(由布院草案秋桜 総料理長)


なんといっても毎朝の漬物に使っています!
大分市 良成さん
焼き魚に!大根おろしに!カトレア醤油を使っています。
大分市 深田さん

とてもよく合います!
大好きなお餅につけています。
大分市 国広さん
チャーハンの隠し味に使ってます!
大分市 田中さん

ドレッシングに使ってます!
大分市 ウッチーさん

だし入りなので、コクがあってとっても美味しいです。
カボスと合わせて和風ドレッシングとして使っています。
2010年08月03日
会社概要

会社概要

会社名
フジヨシ醤油株式会社
住 所
〒874-0930 大分県別府市光町9-9
電話番号
0977-21-1006
FAX
0977-27-0556
E-mail
katoreah@f244.com
資本金
2000万円
社員数
19名
創 業
昭和23年
モットー
美味しく、安全な商品を、心をこめてお届けし、買って喜ばれる。
社 是
「誠実、安全、報恩、感謝」
地 図
2010年08月02日
ご挨拶

社長あいさつ

山下社長写真

お客様から「ありがとう」と言われる会社でありたい。

弊社は開業以来、卸をせず、直接お客様に製品をお届けしております。
お一人お一人のお客様を大切に考え、お声を聞かせていただき、つながっていたいとの思いです。
お客様が、毎日召し上がるものを造る会社として
社是に誠実・安全・報恩・感謝を掲げ、食のニーズにこたえ
安全でおいしく、買って喜ばれ、売って感謝し、日常の業務をとおして地域社会に貢献できますよう努力しています。
これからも、カトレアシリーズを充実させ、お客様に安心と
美味しさをお届けすべく、社員一同精進いたします。
ご愛顧の程よろしくお願いいたします。

フジヨシ醤油株式会社
取締役社長  山下 義實

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